日本という国は車や腕時計においてすごく大きな市場です。

富裕層も多く、スポーツカーや高級時計を愛する人が多い国の一つでありますから、こういった贅沢品はとても良く売れています。

一番身近なのがルイヴィトンですかね。

男女ともにルイヴィトンの品を愛用する人が多く、海外よりも日本人の方が所有率は高いんじゃないでしょうか。

スポーツカーや高級腕時計も欧米に比べるとまだ少ないかもしれませんが、世界で見てもコアなファンは日本には多く、オークションなどで出品される車や時計は日本人所有であったものは状態が良いものが多いといいます。

それだけ日本人はものを大事にする、つまり高級などを愛でる人が多いということなんじゃないでしょうかね。

僕も高級腕時計やスポーツカーが好きですから、そういった気持ちはとてもよくわかります。

そんなわけですから、日本という市場はウブロにとっても大きな存在ですから、日本限定モデルをいくつか発表しています。

今日はそんな日本限定の2019年新作モデルを一つ紹介したいと思います。

ウブロ 2019年新作 スピリットオブビッグバン チタニウム ホワイト ダイヤモンド Ref.601.NE.0172.LR.1104.JPN19

日本限定・ウブロ 2019年新作 スピリットオブビッグバン チタニウム ホワイト ダイヤモンド Ref.601.NE.0172.LR.1104.JPN19

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ということでこの1本。

ウブロが2019年のジュネーブサロンで発表した日本限定モデルの腕時計はスピリットオブビッグバンの1本です。

僕はこのトノーケースであるスピリットオブビッグバンが非常に大好き。

ウブロの中ではダントツで一番好きな腕時計ですね。

ビッグバンやクラシックフュージョンも良いのは良いんですが、スピリットオブビッグバンの良さは尋常じゃありません。

まあ僕個人的な好みなんですが、大人っぽいスピリットオブビッグバンがウブロの中では一番好みなんですね。

丸い時計が好きでしたが、年齢を重ねるとトノーケースがやはり良くなってくるようです。

さて、そんなわけで、今日紹介している日本限定の白がベースとなったスピリットオブビッグバン。

ケースはこれまた大人っぽいチタンケース。

ステンレスとはちょっとだけ違った鈍い感じの輝きを放っています。

この主張しない感じがとてもい落ち着いていて、ステンレスとはやはり異質のシルバー色だと言えるんじゃないでしょうか。

2019年はチタンケースの新作モデルが他にも発表されているんですが、ジュネーブサロンの新作発表ではチタンやセラミックがとてもよくめだっていました。

というわけで、日本限定のスピリットオブビッグバン、ダイヤモンドも散りばめられたゴージャスで落ち着いたモデルですね。

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