なにかをする人をなにない家といいますが、あれは一体なんでなんでしょう?

昔は家単位でなにかしていたから?

まあ、そのへんはよくわかりませんが、最近は投資家や起業家やなになに家という職業の名前をよく聞きます。

そんなわけで、今日は山に登る人である登山家の有名人の腕時計についてお話ししたいと思います。

野口健 IWC パイロットウォッチ クロノグラフ トップガン ミラマー Ref.IW388002

登山家、野口健さんが愛用しているIWC パイロットウォッチ クロノグラフ トップガン ミラマー Ref.IW388002・『バイキング』にて

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ということで、今日の腕時計は登山家の野口健さんの1本。

このモデルは見る人が見ればすぐにわかるくらい特徴があるモデルです。

主に色使いでなんのモデルか判明しますよね。

僕はこのブログでもIWCのパイロットウォッチについてこれでもかと書いてきたので、当然この1本についても触れた記事がいくつかあります。

といってもあったのはこの記事だけでしたw

話題の徳井さんが愛用している腕時計のうちの一つに同じモデルが存在します。

機械時計が好きで、なおかつややスポーティでかなりミリタリーで、そしてタフなやろうが好きな人はこういうのが好きなんでしょうね。

DLCコーティングがされたような表面加工はやはりステンレスのすべすべした感じとは違います。

マッチョが色白の少年を馬鹿にする感じでしょうか?

ちょっと違うかw

とは言え、IWCの腕時計ですから、やはりどこか美しさというか、均衡のとれた綺麗さも感じられるんですよね。

バランスの良いきれいな作品と言えるでしょう。

こんなにミリタリーなのに。

突出したプッシュしやすいクロノグラフのプッシャーや、大きなプロペラをモチーフにした針など、随所にアビエイター基質が感じられるのがIWCのパイロットウォッチ。

登山家である野村さんが愛用しているのもよくわかる気がします。

山から眺める景色と飛行機から眺める景色。

高い場所から見える景色は経験した人じゃないとわからないでしょうが、山を登る魅力の一つが頂上に到達したときの達成感とそこから見える景色なのかもしれないですね。

ただ、山の頂上だと雲があって景色は悪いかもしれませんが。。

この1本は野口健さんが『バイキング』で着用していたものです。

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