さてさて、ロレックス投資の件も大詰めとなってきました。

最近はロレックスのどのモデルがどんな動きをしているかという記事を書いていますが、実際はどのモデルも同じ動きをしているという結果になったんですが、それでも見方によってはいくつかは投資チャンスありだと言えます。

まあそのへんのことはまた後で書き上げようとおもうわけですが、今日はシードゥエラーのディープシーの価格推移について書いていこうと思います。

前回はこういう感じでシードゥエラー Ref.126600について書いたのですが今日はそのなかでも3900メートルもぐれるやばい防水性をもったモデルの推移を見てみたいと思います。

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【 ROLEX ロレックス について 】 ロレックスは、スイスの腕時計メーカーである。 1905年にドイツ人のハ…

これもいい感じで価格が下がっています笑

もはやスポロレならどのモデルも価格推移を見る必要がないくらい同じ値動きをしています。

これを人為的と言わずしてなんといいましょう。

ロレックスに買いが集まった春。

売りに売られた夏秋。

そして今また買いの動きが出ています。

そしてまだまだ底の方にあるという。

価格推移としては非常にわかりやすい動きをしています。

僕の個人的な意見ではこれから上下はあるものの、長いスパンで言えば夏くらいの価格に戻っていくんじゃないかなというかんじ。

もしかしたら夏の価格が安く思える日が来る可能性もあります。

どういう結果になるかは楽しみですが、ロレックスは身分証明書を提示することを求めていますから、どうなるか本当に楽しみ。

というのも、ロレックスは正規店で腕時計を購入する際に、身分証明書を提示するようにしたため、流通量が下がる可能性があるからです。

転売撲滅を狙ってのことなのでしょうが、同じモデルは5年買えないし、その他の主要人気モデルは1年買えないという仕組みが設けられます。

つまり、もしサブマリーナを今正規店で買ったとしたら、次に人気スポロレを買うことが出来るのは少なくとも1年後ということになります。

そんな頻度でロレックスを買う人がいるとすれば転売ヤーか時計屋さんだと思うので、そういう対策なのかなと思いました。

あと価格の推移の影響は消費税増税もあるかもしれないですね。

10月に10%になったので、それを嫌気して下がっていったのかもしれない。

ロレックスはなにがどう関係しているか複雑だし、株価のように値段が上下するので経済状況をよく読むことも大切なんじゃないかなと思います。

株価と連動しているとは思いませんが、そのへんのことがわかればまた記事にします。

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