お笑い芸人とサッカー選手。

この2つの異なる職業の共通点はなんでしょうか?

それは売れっ子になるとどちらもいい腕時計を持つようになるということ。

両者ともトップはすごい腕時計をたくさん持っていて、世界三大時計メーカーや、雲上ブランドの腕時計をわんさか持っていることがあります。

今日はその中でも、時計好きとしてすごく有名な雨上がり決死隊の宮迫さんとサッカー日本代表の宮本恒靖さんの腕時計を見てみたいと思います。

どちらも同じモデルを持っているんですが、どちらもシースルーのウブロ。

ビッグバン アエロバン ブラックマジック Ref.311.CI.1170.GR

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ということでこの1本なんですが、宮迫さんが好きな腕時計の特徴として挙げられるのが、シースルーの文字盤。

文字盤自体がなかったり、向こうが透けて見える素材を使用していたり、いろいろな工夫を凝らしてあるのがシースルー文字盤なんですが、

その前は時計の裏蓋がシースルーになって自動巻きや手巻きなどの機械式ムーブメントが透けて見えるところが醍醐味でした。

当然今でも機械式時計の裏蓋がシースルーになっているものが非常に多く、真贋をはかるうえでもとても有効な仕様と言えます。

その流れが裏蓋のみではなく、文字盤があるおもて側にも採用されるようになって、時計のシースルー化がどんどん進んできました。

極端なモデルはムーブメントにも改良を加え腕がそのまま覗けるようにしたものもあります。

それくらい現代ではシースルーな腕時計が流行っているんですが、宮迫さんはシースルー好きでもムーブメントが見える程度のシースルーで抑えていますw

僕もシースルーなケースバックは好きなんですが、文字盤にシースルーを採用したモデルよりも通常の向こうが見えないダイヤルの方が好きです。

エナメル文字盤とかギョーシエ文字盤とか、伝統の綺麗な文字盤が好きですからね。

ただ現代の技術じゃないと実現しなかったシースルーの文字盤モデルによっては良いと思います。

伝統か技術か。

さて、そんな宮迫さんと宮本さんが愛用するビッグバンはブラックセラミック素材を使用しており、ケースもベゼルも硬質で傷がつきにくい。

ブラックセラミックを使用しているので全身が黒いんですが、シースルー文字盤なので実は視認性がアップしていますw

オールブラックとかブラックマジックは時間が読めないですからねw

そういう面ではシースルーダイヤルのメリットがあるということなんじゃないでしょうかw

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