日本のお笑いタレントの宮川大輔さん。

実はすでに40歳を超えていて、僕はてっきり30代くらいかと思っていました。

見た感じがすごく若い。

『世界の果てまでイッテQ』で体を張って頑張っておられた。

いろいろ海外などを移動するからなのか、宮川さんはデジタルの腕時計とかが好きみたい。

海外ロケなどではよくデジタルの腕時計を着用しておられました。

ということで宮川さんが愛用するモダンで高級なデジタルウォッチやスマートウォッチをいろいろ見てみましょう。

タグホイヤー コネクテッドウォッチ Ref.SAR8A80.FT6045

タグホイヤー-コネクテッドウォッチ-Ref.SAR8A80.FT6045



まずはタグホイヤーのコネクテッドウォッチ。

このモデルはいわゆるスマートウォッチで、アップルウォッチのようにタッチ操作でいろんな機能を使いこなせる次世代の腕時計なんですが、

アップルウォッチと違うところはベゼルやケースやベルトなどをカスタマイズして組み合わせることが出来る点。

このおかげで同じ腕時計でも全く違ったモデルに見えるのがタグホイヤーのコネクテッドウォッチの良い点。

『笑神様は真夜中に…内村光良、ロケ出動SP』出宮がさんが着用していたのがこのモデル。

このモデルは同じ腕時計でもよく見ないと同じカラーリングとかにするのは難しいです。

もし芸能人と同じスタイルのコネクテッドウォッチが良かったらよく観察しないといけないところが難点という感じです。

この腕時計はスマホと連動させて通知などの受信を連動させると便利ですよ。

セイコー アストロン クロノグラフ プレステージライン Ref.SBXB009

セイコー-アストロン-クロノグラフ-プレステージライン-Ref.SBXB009



次はセイコーのアナログ表示のクオーツウォッチ。

まずは黒い。

ブラック硬質加工をチタンケースに施し、セラミックをベゼルやブレスレットに使用しているので時計全体が黒いんですが、

この黒がかっこいい。

アストロンなのでGPS機能を利用した正確な時刻を知ることが出来るのが特徴で、さらにすごいのが、世界中の時間帯を簡単に知ることが出来る点。

タイムゾーンの選択針をベゼルの都市に合わせるだけで時刻を知ることが簡単にできます。

おそらく世界を旅する宮川さんはこういったモデルの腕時計が必要なのでこのモデルを購入されたんだと思いますが、GPSなので非常に正確。

ケースサイズは54.4mm × 44.6mmと少し大きいんですが、実用性は非常に高いです。

『アナザースカイ 宮川大輔 キューバ初海外ロケ地』で着用していたモデル。

やっぱり海外ロケとかすごく多いみたいですね。

セイコー アストロン ブライトチタン Ref.SBXA007

セイコー-アストロン-Ref.SBXA007



同じくセイコーのアストロン。

GPSで正確の時間が制御されているので、時間の遅れの心配をしなくてもいいのがやっぱり最大の魅力。

上記のセイコーアストロンと同じくチタンとセラミックで出来ているので、非常に硬質。

世界の都市の時間帯が知れる便利なモデル。

このモデルも宮川さんが『世界の果てまでイッテQ!』などの海外ロケが必要な番組などで着用していたやつ。

宮川さんはだいたいに仕事で活用できる腕時計を着用しているみたい。

世界の時間帯が知れるモデルや高機能なスマートウォッチなどなど、便利な腕時計が好きみたい。