IWC・ポルトギーゼ熱復活

最近ポルトギーゼ良かったな、

と思い出す日が多くなりましたw

手放してわかる、

あのありがたみ。

これって恋?

腕時計にやられた感じです。

あのバランスのとれすぎた、

シンメトリックでジオメトリックなデザイン。

インデックスのフォント。

シャープな針。

まさに目の付け所がシャープ。

違うかw

しかしあの美しさをもう一度味わいたいぜw

ということでこの一本。

IWC IW371404の価格を見る

ご存知、人気の、

逆パンダ。

パンダモデルも好きなんですけど、

この逆パンダもドキッとします。

魚がかわいいw

この微妙に球面なガラス。

腕にするとこんな感じ。

ちょうどいいサイズです。

このポルトギーゼ、

実はストラップを社外品に交換しています。

前のがぼろぼろになったので、

ワクイズというセイコーの子会社の、

クロコレザーに変えました。

すごくいい色です。

微妙に茶色がかった濃い灰色のアリゲーターが、

逆パンダギーゼを惹きたてることに、

成功しているーーー!

誰w

ポルトギーゼは是非是非、

お手に取っていただきたい腕時計ですね。

個人的に日差を計ったんですけど、

-2秒くらいでした。

この高い精度も惚れ惚れします。

今はもうない新品の逆パンダダイヤル。

このモデルは是非とも復活させてほしいです。

ここまで人気があるモデルなんですから、自社製の自動巻きムーブメントを搭載して、文字盤バリエーションを追加して販売すれば確実に売れていくであろうポルトギーゼのクロノグラフ。

自社製なら100万円の定価でもオッケーだと思います。

実質販売価格が100万円ちょうどくらいでもポルトギーゼなら売れるはず。

松嶋菜々子さんが愛用しているくらいですからねw

女性受けもかなり良い腕時計だったのを覚えています。

何で売っちゃったかなw

こちらの記事でも書いているんですが、今ではパンダギーゼよりもこっちのゴールドギーゼの方がいいぜと思っていますw

大人っぽいですからね、ゴールドの方が。

でも昔、逆パンダギーゼを持ってた頃は、よく、

その時計いいですね、

と褒められたりもしたもんです。

なんで売っちゃったかなw