ブラウンチョコ?ホワイトチョコ?・やたら美味しそうなロイヤルオーク オフショアクロノ ブラウンダイヤル Ref.26470ST.OO.A820CR.01、白文字盤 Ref.26470ST.OO.A801CR.01

オーデマピゲのロイヤルオーク、このモデルが頭から離れなくなってきましたw

ロイヤルオークといっても種類が多すぎてリファレンスが覚えきれないほどたくさんあります。

ロレックスのデイトナとかならまだ数は少ないほうですが、デイトジャストはかなり多くて覚えられないよーと思っていましたが、それと同じくらいロイヤルオークにも種類があるんじゃないでしょうか?

色々見てるとニッチでツウ好みのモデルもたくさん存在します。

確かに、オーデマピゲ自体が主要ラインナップが少なく、メインとなっているロイヤルオークのモデル展開が今の主要ビジネスになっていますからしょうがないといえばしょうがない。

ジュールオーデマもかっこいいし綺麗なのでそっちのほうもバリエーションがもっと増えればいいんですが。

しかしオーデマピゲといえばロイヤルオーク。

このかっこよさを超える腕時計はそうは存在しません。

ということなんですが、今日は甘いものがやたら食べたい僕がおすすめするロイヤルオークについて。

ロイヤルオーク オフショアクロノ Ref.26470ST.OO.A820CR.01

ロイヤルオーク オフショアクロノ Ref.26470ST.OO.A820CR.01

この1本。

ロイヤルオークのオフショアです。

まず茶色を文字盤に使用しているのが珍しい。

そしてこの文字盤がやたらおいしそうだ。

そう、このちょっと大きめのタペストリー文字盤、やたらチョコレートに見えて、やたらおいしそうに見える。

やたら甘いラー油も試してみたいですが、こっちのやたらに美味しそうなロイヤルオークオフショアも試着してみたい。

やたら甘いラー油についてはこちらを参考にどうぞ。

ということでメガタペストリーを使用しているロイヤルオークオフショアですが、リューズやプッシャーは黒いセラミック製に変更されたニューモデル。

こっちのほうはカカオ100パーセントのブラックチョコ仕様だw

やたら苦いリューズです。

ロイヤルオーク オフショアクロノ Ref.26470ST.OO.A801CR.01

ロイヤルオーク オフショアクロノ Ref.26470ST.OO.A801CR.01

そして次はこれ。

白文字盤のバージョン。

これは、、ホワイトチョコに見えます。

インダイヤルはブラウンのままです。

こっちもおいしそう。

昔ロッテのクランキーチョコが大好きではまってましたが、あの時好きだったホワイトチョコを思い出します。

なんというか、ユニークですよね、ブラウンダイヤルって。

青とか黒とか白が普通で他にはないけど落ち着いた色がいいっていう変わり者のユーザーのためのクロノグラフという感じでしょうか。

ターゲットはおそらく40代くらいから上なのかなという気がしています。

ということでチョコレート文字盤のロイヤルオークオフショアですが、ブラウンがテーマになった腕時計だったらロイヤルオークがおすすめ。

何がテーマでもロイヤルオークをすすめるんですけどね、僕はw

だってこの8角形の時計、世界で一番かっこいい部類の腕時計なんですもんw