41ミリの18Kピンクゴールドのロイヤルオーク、自動巻き3モデル・黒文字盤 Ref.15400OR.OO.1220OR.01、白文字盤 Ref.15400OR.OO.1220OR.02、青文字盤 Ref.15400OR.OO.1220OR.03

ロイヤルオークは一番定番モデルが人気なんじゃないかとずっとお話ししてきましたが、ステンレスモデルでこれだけかっちょいいなら僕の大好きな18Kピンクゴールドならどれだけかっこいいんだろうと思ってしまう。

実際、ステンレスモデルの輝きがあまりにもすごいので見てて惚れ惚れするぐらいだ。

この動画すばらしい。

ロイヤルオークの良さがすごくよく伝わります。

しかも開封動画、、ぽっw

ステンレスウォッチがここまでかっこいいとは。

これがロイヤルオークなんですよ、みなさん。

まあでも今日はこの15400系のOR、つまりピンクゴールド/レッドゴールドのモデルについて。

ロイヤルオーク 41mm 18Kピンクゴールド 黒文字盤 Ref.15400OR.OO.1220OR.01

ロイヤルオーク 41mm 18Kピンクゴールド 黒文字盤 Ref.15400OR.OO.1220OR.01

1本目は黒の文字盤。

黒と金は似合いすぎて言うことがあまりありませんw

定番のツートーンですからね、この2色の融合は。

大人っぽいというよりかはかっこいいという感じですかね。

オシャレとか都会的とかそういう表現が良く似合います。

ロイヤルオーク 41mm 18Kピンクゴールド 白文字盤 Ref.15400OR.OO.1220OR.02

ロイヤルオーク 41mm 18Kピンクゴールド 白文字盤 Ref.15400OR.OO.1220OR.02

そして白文字盤。

ホワイトダイヤルはより年齢層が上という感じがします。

落ち着いた印象を与えるのはやっぱり白。

同じ時計でも白文字盤と黒文字盤ではまったく与える印象が違います。

え?黒でも白でもどっちでも良いって?

確かにw

ロイヤルオーク 41mm 18Kピンクゴールド 青文字盤 Ref.15400OR.OO.1220OR.03

ロイヤルオーク 41mm 18Kピンクゴールド 青文字盤 Ref.15400OR.OO.1220OR.03

そして、青文字盤とピンクゴールド。

これはずっしり来ますね。

非常に印象的という意味で。

めちゃくちゃ綺麗なツートーンです。

最近ロイヤルオークと青文字盤が世界的にすごく人気でこの組み合わせのロイヤルオークが良く売れているみたい。

他の腕時計じゃブルーダイヤルがそこまで目立って人気になることはないんですが、ロイヤルオークではデザイン上そうなるみたい。

確かにブルーダイヤルのロイヤルオークはめちゃくちゃかっこいい。

時計界見渡してみても青文字盤の腕時計ってあんまりないし、珍しさもあるんだと思います。

ブルーダイヤルのロイヤルオークは18Kピンクゴールドにもよく合う。

むしろゴールド素材の方がブルーがより際立っている。

と、この3種類の文字盤で展開される41ミリのゴールドロイヤルオーク。

正直ゴールドが大大大好きな僕ですが、ステンレスモデルよりもとびぬけてかっこいいかというとそれほど差があるようには感じなかったのです。

ステンレスモデルよりも確かに僕の好みですがステンレスのロイヤルオークがめちゃくちゃかっこいいので割と十分だなというのが僕の印象。

それでもゴールドの方がかっこいいのはかっこいい。

あとは価格の問題。

コスパと、好みの問題ですかね。

そりゃあ、あったらゴールドにしますよw

ということで18Kピンクゴールドのロイヤルオークでした。