ダイヤモンドを埋め込んだ18Kピンクゴールド製のオーデマピゲロイヤルオーク オートマティック x ダイヤモンド 37mm レザーストラップ Ref.15452OR.ZZ.1258OR.02・ブレスレット Ref.15452OR.ZZ.1258OR.02

ロイヤルオークのゴージャスさはやっぱりすごい。

ゴールドを使用したロイヤルオークの魅力は言葉では表せないほど素敵です。

僕はオーデマピゲの回し者じゃありませんがw、ロイヤルオークが好きすぎて特に18Kピンクゴールドのモデルを見るとわくわくしてしまうw

昔は存在はしっていましたが、それほど格別興味があったわけじゃなく、じわじわと気になっていったんですが、自分でもなぜだか説明できない。

ということなんですが、今日もロイヤルオークの話。

すみませんw

ロイヤルオークは実際すごくゴージャスです。

それだけで。

だけど稀にダイヤモンドベゼルがあったほうが良いという富裕層の方がいますが、僕もじゃらじゃらしたタイプの腕時計が結構好きなのでその気持ちがよくわかります。

ロイヤルオーク オートマティック 18Kピンクゴールド x ダイヤモンド 37mm Ref.15452OR.ZZ.D003CR.01

ロイヤルオーク オートマティック 18Kピンクゴールド x ダイヤモンド 37mm Ref.15452OR.ZZ.D003CR.01

ロレックスにはレオパルドとコニャックサファイアを使用したじゃらじゃらしたピコ太郎さんのようなデイトナが存在しますが、そこまでの派手さはないんですが、ロイヤルオークの18Kピンクゴールドにダイヤモンドが埋め込まれたモデルがなかなかゴージャスでいかしている。

しかもブレスレットタイプではなくレザーストラップタイプなのでピンクゴールド製のケースにダイヤモンドが埋め込まれていても500万円をはるかに下回っています。

ダイヤモンドが埋め込まれているよりゴールドをたっぷり使用しているほうが腕時計は高級になる傾向にあります。

ダイヤモンドも重さで金額が変わってきますが、粒の大きさでもやはりその価格は変わってきます。

このモデルが少々思ったより安い価格設定なのはケースサイズが37ミリとやや小ぶりだということも挙げられますが、ロイヤルオークの多角形ウォッチならこのサイズでもメンズとして十分ですね。

あとダイヤモンドを埋め込んだ耐積分だけゴールドの使用量が減るので、ダイヤモンドの価格がそのままプラスされるわけじゃないんですね。

ここはちょっとトリッキー。

ロイヤルオーク オートマティック 18Kピンクゴールド x ダイヤモンド ブレスレット 37mm Ref.15452OR.ZZ.1258OR.02

ロイヤルオーク オートマティック 18Kピンクゴールド x ダイヤモンド ブレスレット 37mm Ref.15452OR.ZZ.1258OR.02

そしてさらに高額なのがこのブレスレットタイプ。

ロイヤルオークのボーイズサイズの頂点といえるくらいじゃらじゃらした高級時計です。

機械式時計としてのステータスと価値はもちろんロイヤルオークなので十分すぎるくらいあるんですが、ジュエリーとしての価値も非常に高い。

僕の好きなタイプの腕時計。

なんてたって人目を惹くタイプの腕時計ですからねw

しかもそれでいて世界3大時計ブランドの一つのオーデマピゲのロイヤルオークですから、一生持っていられる1本です。

まあ、かなり高いですけどね。

実際僕はことロイヤルオークになるとストライクゾーンがかなり広くなるんですがw、やっぱり37ミリというのはボーイズサイズで経済的で良いのは良い。

レディースのちょいでかウォッチとしても使用できるし、あとは夫婦でシェアウォッチとしても使えます。

最近では腕時計もいろいろな楽しみ方が増えてきて、女性が男性サイズの腕時計を使用するというのもブームというか、普通になっています。

ダニエルウェリントンがそのブームをより強くした感じですかね。

37ミリという微妙なサイズはお店で実物を試してみるとサイズ感がよくわかっていいと思います。

ということでゴージャスすぎるロイヤルオークでした。