シースルー文字盤がいかすスケルトンタイプのロイヤルオーク 39mm・ステンレス Ref.15305ST.OO.1220ST.01、18Kピンクゴールド Ref.15305OR.OO.D088CR.01

男が好きなシースルー文字盤。

バックスケルトン仕様の裏蓋もそうですが、向こうが見えなさそうで見えるのが好き。

というのは男性ならみんなそうだと思いますw

雨上がり決死隊の宮迫さんがシースルー文字盤の腕時計ばかり集めているのもそういうことですかねw

実際腕時計や車というのは女性と共通したところがあって、ポルシェの911なんかは後ろ姿が女性の腰の曲線などを連想させます。

そういったことは腕時計にも共通していますが、ロイヤルオークのシースルーモデルも熱狂的なファンがいます。

僕はシースルー文字盤もシースルーバックも好きですが、肌が見えるほどシースルーなのは好きじゃない

ロイヤルオークのシースルーモデルはムーブメントがきれいに覗ける程度のシースルーなのでその辺がやっぱりうまい。

見えすぎるよりちょっと見えないくらいがちょうどいいのとよく似ていますw

ロイヤルオーク スケルトン ステンレス 39mm Ref.15305ST.OO.1220ST.01

ロイヤルオーク スケルトン ステンレス 39mm Ref.15305ST.OO.1220ST.01

このモデルなんですが、ステンレスケースなのにいちいちかっこいいw

なんというかゴージャスなんですよね、いちいちw

ギラギラ輝いているのに安っぽく見えないのはやっぱりスイスの高級時計の仕上げの技術があるからでしょうね。

39ミリのオーソドックスなステンレスモデルがシースルー文字盤になっただけでここまで魅力的になるとは。

適度に覗けるゴールド色がちょうどよいアクセントになっています。

裏から見ても22Kのゴールドローターが堪能できます。

ロイヤルオーク スケルトン 18Kピンクゴールド 39mm Ref.15305OR.OO.D088CR.01

ロイヤルオーク スケルトン 18Kピンクゴールド 39mm Ref.15305OR.OO.D088CR.01

もちろん、ゴールドのモデルもあります。

僕ならもちろんこっちがいいですが、なにせ高いですからね、なかなかH&Mで服を買う感覚では買えません。

ですがおそらく後悔はしないタイプの腕時計だと思います。

こんなのは腕時計をしているというより、ステータスを身に着けている感じですよね、ほとんど。

腕につけて時間はスマホで確認したりw

ということで39ミリのスケルトンタイプの2モデルでした。

宮迫さんがスケルトンウォッチが好きなのも無理はない。