かっこよすぎる41ミリのロイヤルオークのクロノグラフ・黒文字盤 x レザーストラップ Ref.26320OR.OO.D002CR.01、黒文字盤 x ブレスレット Ref.26320OR.OO.1220OR.01、白文字盤 x レザーストラップ Ref.26320OR.OO.D088CR.01、白文字盤 x ブレスレット Ref.26320OR.OO.1220OR.02

現代の腕時計の主流の大きさはどのくらいでしょうか?

ブランドによって大きく違うスタンダードサイズ。

泣く子も黙るロレックスはデイトナで40ミリだし、一番大きいデイトジャストで41ミリ。

ブランド内で一番大きいシードゥエラーで確か44ミリか43ミリくらい。

あんまり大きな腕時計を作らず、巨大化の波にあまり左右されないのがロレックスです。

一方元々大きな腕時計を作っているパネライは特殊モデルを除くと最大のモデルは47ミリと大きい。

しかも標準で44ミリとかそのくらいですからスイスの腕時計ブランドの中でも大きいほう。

さて、それでは、雲上時計ブランドであるオーデマピゲはどうでしょう?

フラッグシップであるロイヤルオークにはメンズモデルで37ミリから41ミリまで存在し、ロイヤルオークオフショアには48ミリという大きさが存在します。

ですが、基本的にはオーデマピゲは馬鹿でかい腕時計は作らない。

IWCのポルトギーゼと同じくらいの41ミリのクロノグラフが現代の標準サイズとなっているようです。

ということで現代の腕時計ではどうやら40ミリよりちょっと大きいくらいがメインストリームなのかもしれません。

ということで、、今日は稲垣吾郎さんも愛用するロイヤルオークのクロノグラフの、、ゴールドモデルについて。

これがため息が出るほどかっこいいのです。

ロイヤルオーク クロノグラフ 黒文字盤 x レザーストラップ Ref.26320OR.OO.D002CR.01

ロイヤルオーク クロノグラフ 黒文字盤 x レザーストラップ Ref.26320OR.OO.D002CR.01

ロイヤルオーク クロノグラフ 黒文字盤 x ブレスレット Ref.26320OR.OO.1220OR.01

ロイヤルオーク クロノグラフ 黒文字盤 x ブレスレット Ref.26320OR.OO.1220OR.01

ロイヤルオーク クロノグラフ 白文字盤 x レザーストラップ Ref.26320OR.OO.D088CR.01

ロイヤルオーク クロノグラフ 白文字盤 x レザーストラップ Ref.26320OR.OO.D088CR.01

ロイヤルオーク クロノグラフ 白文字盤 x ブレスレット Ref.26320OR.OO.122OR.02

ロイヤルオーク クロノグラフ 白文字盤 x ブレスレット Ref.26320OR.OO.122OR.02

これら4モデル。

黒文字盤と白文字盤がそれぞれレザーストラップとブレスレットで4モデル。

そりゃあ稲垣さんもロイヤルオークのクロノグラフいきますわなw

稲垣さんのはステンレスのモデルなんですが、8角形のクロノグラフはたまらないくらいかっこいい。

百聞は一見にしかずですから動画を見てみると良さが分かると思います。

とは言ってもゴールドは日本ではまだまだ人気が海外に比べても低いです。

それゆえに18金の時計は日本では海外に比べて安いんですけどね。