伊藤英明さんも愛用するロイヤルオークのオフショアクロノグラフ 42mm・黒文字盤 Ref.26020ST.OO.D001IN.01、白文字盤 Ref.26020ST.OO.D001N.02、白文字盤 x 青インダイヤル Ref.26020ST.OO.D020IN.01

ロイヤルオークにはあんまり種類がないと思っていましたが、そんなことは一切ない。

ロレックスのデイトジャストと同じで、覚えられないほど種類が存在するのでレファレンスを見ただけじゃなかなか覚えられない。

そういう年になったかというのもあるのかもしれないw

ということなんですが、今日は俳優の伊藤英明さんも愛用するロイヤルオークのオフショアについて。

こちらの記事でも紹介している伊藤英明さんのオフショアクロノグラフ。

ロイヤルオーク オフショア クロノグラフ 42mm 黒文字盤 Ref.26020ST.OO.D001IN.01

ロイヤルオーク オフショア クロノグラフ 42mm 黒文字盤 Ref.26020ST.OO.D001IN.01

こういうモデルですが、海猿に出演するくらいですから、海ウォッチがやっぱり良く似合いそうではあります。

タキメーターもダイヤルにデザインされたレーシングスポーツウォッチとしても使用できるクロノグラフ。

若い男性に似合いそうな腕時計ですな、これは。

40代くらいまでの男性にピッタリかなと。

ロイヤルオーク オフショア クロノグラフ 42mm 白文字盤 Ref.26020ST.OO.D001N.02

ロイヤルオーク オフショア クロノグラフ 42mm 白文字盤 Ref.26020ST.OO.D001N.02

そして白文字盤。

このモデルは白ベースに白いインデックスというのがベッカムが昔白いソックスと白いスパイクを合わせていたような感じによく似ている。

て違うかw

ホワイトアウトなロイヤルオークですが、視認性は悪くない。

といってもよいわけではありません。

視認性なんてウブロの登場でみんなどうでもよくなったんじゃないでしょうかねw

現代では腕時計は良いモデルをつけているのがいいわけですから、オールブラックとかでも全然いいわけです。

ベル&ロスの真っ黒い奴、ファントムはほんとに時間が読めませんからねw

ベル&ロスファントム

ロイヤルオーク オフショア クロノグラフ 42mm 白文字盤 x 青インダイヤル Ref.26020ST.OO.D020IN.01

ロイヤルオーク オフショア クロノグラフ 42mm 白文字盤 x 青インダイヤル Ref.26020ST.OO.D020IN.01

そして白文字盤に青いインダイヤルというロイヤルオークが好きなカラーリング。

オーデマピゲは結構青を重要視しているブランドで、時代を先取りしている。

実際エクストラシンの登場でロイヤルオークのブルーダイヤルの価値があがっています。

という感じで青をうまく使用したちょっとドラえもんっぽいロイヤルオーク。

みなさんはどのダイヤルのモデルがお好きでしょうか?

僕は全身白い奴が好きかな。

インデックスとダイヤルを同じ色にしているところがモダンでおしゃれな感じですからね。