さあて、今日は清々しい天気だ。

こんな日に合う腕時計と言えばやはり調和を大事にやはり清々しい1本が良いに違いない。

このブログでもそういった腕時計についてはいくつか紹介してきたんですが、やはり清々しい腕時計と言えば清々しいカラーの腕時計になっちゃいます。

今日はそういう感じでちょっと高価な清々しい1本について語っていきたいと思います。

以前にもそういう感じで腕時計を探していたんですが、やはりこういう場合は青系がすごく良い。

実際あまりこういう感じでビビッドな青をふんだんに使用した腕時計は存在しませんから、青や緑をたっぷり使ったロレックスのサブマリーナのような腕時計はかなり重宝するのです。

目立つし、それがロレックスだとわかるのも良い。

ということで、今日は富裕層の方におすすめしたい1本。

サブマリーナ 18Kホワイトゴールド Ref.116619LB

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こういうやつです。

そうステンレスモデルではないのです。

ステンレスモデルにある青を使用したやつはコンビでした。

これがまたいいんだなぁ。

なんですが、ホワイトゴールドのモデルは当然イエローゴールドは使用していませんから、ホワイトゴールドのつややかなシルバー色とロレックスの鮮やかな青がマッチした非常に清々しい1本に仕上がっているのです。

この辺がありがたい。

まあロレックスに詳しい人じゃないと、それがホワイトゴールドだとはなかなか気づきにくいかもしれませんが、ステンレスモデルとは色分けしてあるので、高級感がちょっと違う。

まあ比べてみればホワイトゴールドとステンレスの輝き具合はやっぱり違うんですけどね。

比較対象がなけれなやっぱりそれなりに難しいものです。

こういう時計はさり気なさがものをいいますが、ホワイトゴールドの青サブをつけているということ自体がさり気なくて、主張もしてないのに、見る人が見ればわかるというこのスタンスが好きならぜひ青サブがおすすめですね。

黒サブ、緑サブはステンレス素材はやはり一般的だし他人とかぶることも多い。

それでも僕は良いわけですが、それを避けたいなら青サブはかなり腕元を他と差別化出来るんじゃないかなと思います。

青サブつけてる人いないんだもん。

という感じです。

実際全然見ないし、見たら『おっ』ってなっちゃいます。

それくらい存在感はすごいですね、ホワイトゴールドというのは。

そして青というのは。

清々しいんですが、どこか重みも感じます。

それはやはりあれでしょうね、ブランドの重み。

ゴールドの重厚感といいますか、青サブxホワイトゴールドのラグジュアリティというか。

周りが黒サブ、グリーンサブばかりですから、知る人ぞ知るツウな1本と言えると思います。

ホワイトゴールドだし、高いし、なかなか買えないですからね。

買える人はこういうの行ってほしいですね。

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