ロレックス・サブマリーナ、どれにしようかな?

Ref.16610LVの50周年記念モデル以降ベゼルに緑という選択肢が出来ました。

さらにはブルーベゼルのLBが登場しサブマリーナにも選ぶ楽しみが出てまいりました。

50周年を記念したモデルRef.16610LVが登場して間もなくサブマリーナは次の世代を迎えました。

そうです、

Ref.116610LV

と呼ばれる1が一つおおいやつです。

それまで黒いベゼルが標準でいろいろと選ぶこともできなかったサブマリーナも時代に合わせて素材、色の組み合わせができるようになりました。

そうなんです、素材もです。

・まず一般的なステンレス素材。

これは言うまでもなく従来使用されていた素材。

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・そしてステンレスとイエローゴールド、通称18KYGと呼ばれるものとのコンビネーションモデル。

ベゼルの外側、ブレスの中央に位置するのがイエローゴールドです。

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・そして次はイエローゴールドそのもののモデル。

これは迫力があります。

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・そして最後は、ステンレスとはあきらかに違う輝きを持つシルバーに煌めくホワイトゴールド。

通称18KWGと呼ばれるモデル。

サブマリーナの中でも一番高価なのがこのホワイトゴールドのモデルです。

ゴールドのカラーは金、銀、銅の配分量で決まりますからこのホワイトゴールドはシルバーが多い分イエローゴールドより高価になるわけです。

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どのモデルも素敵ですが、イエローゴールドと黒いベゼルの組み合わせはアブノーマルな感じですごく良いですね。

やはりロレックスの売りはそのゴールドケースにあると思います。

名前だけじゃない、実力もすごくあるロレックスには多大なる信用がおけるわけです。

これ一本持ってたらずっとこれでいいなじゃないの?

というような満足感と安心感。

ゴールドであるがゆえに周りにもしっかりとステータス性を誇示できる。

しかしいやらしさは皆無のそのデザイン、満足度は最高だと信じて疑いようがありません。