ロレックス・エバーローズゴールドのすすめ・デイトナ Ref.116505、Ref.116515LN

ロレックスにはまって早1年。

知れば知るほどデイトナとゴールドの組み合わせにはまってしまいます。

そんなロレックスのデイトナの中で一番好きな色はやはり

ピンクゴールド

女性ものじゃないの?

と思われるかもしれませんが、

全然違うんです。

僕は次にイエローゴールドが好きなんですが、

「イエローゴールドはいやらしい」

と敬遠する人がいるのですが、

僕たち男の方がよっぽどやらしいのですw

そのイエローゴールドだと成金時計みたいで嫌だという方にも、

是非おすすめしたいのが、ピンクゴールドのデイトナです。

ロレックス デイトナ Ref.116505

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ロレックスのピンクゴールドはすべてエバーローズゴールドが使われている。

通常のレッドゴールドなどにプラチナなどを配合した色褪せないピンクゴールドを作り出しました。

ロレックス独自の配合で生み出したエバーローズゴールドは他者にはない色合いを生み出しています。

ということでやはりロレックスのピンクゴールドには、

イエローゴールドには無い気品と温かさが感じられます。

ちょっと攻撃的なイエローゴールドと優雅なピンクゴールド。

北斗の拳でいうと、

ラオウとトキのような関係

です。

日本ロレックスの定価は¥3,855,600と結構しますw

定価はこんな感じですが、市場ではどのくらいで売られているんでしょうか。

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何度見ても美しい。

おすすめは文字盤が黒いモデルか、同じくピンクゴールドでインダイヤルが黒のモデルです。

パッと見、ロレックスだとわかります。

ステータスを見せたり、すごみを出すには,

ゴールドのロレックスは最強無敵アイテム

です。

そのためではないと聞こえてきそうですが、そのためでもいいのです。

高級腕時計には成功者であることを誇示したいという男の欲求を満たしてくれるという側面もあるのです。

まとめ

今では時計メーカーの多くがピンクゴールドやレッドゴールドの腕時計を販売しています。

その中でもいち早くきれいな18Kピンクゴールドを発表していたロレックスは、今ではエバーローズゴールドが、モデルによっては定番にもなっています。

僕としてはヨットマスター40はエバーローズゴールド以外は考えられないし、ヨットマスターIIのピンクゴールドコンビなんかは綺麗だなと思います。

チェリーニに関してもそう。

チェリーニだったらホワイトゴールドよりも確実にエバーローズの方が好きです。

薄いピンク色にも理由があって、75パーセントのゴールドに加え、さらに高級なプラチナを配合しているからです。

素材自体が他よりも高級なんですね。

ですから、こういった価格帯になっているんですが、ロレックスのゴールドウォッチは他社の雲上に比べると格段に安いです。

ステータスからすると、確実にコスパは高めだと言えます。

スイス時計の中ではですけどw

というわけで、エバーローズゴールドが好きな人なら、分かってくれるんじゃないでしょうか、

このきもてぃw