パネライの18Kレッドゴールド(オロロッソ)のラジオミールが頭から離れません

どうもパネライのゴールドラジオミールがあたまから離れません。

ケースラグが細すぎて野暮ったいとちょっと思ってたこともあったんですが、

腕にしてみるとそんなことないんですよね。

ラジオミールオロロッソ

ゴールドのラジオ。

こんなにかっこよく着こなすこのお方がかっこいいのでしょうけど。

それにしてもコナンのあの方が気になるw

いずれにせよゴールドのラジオミールをしている人はそうはいません。

このラジオミール GMT オロロッソ

レッドゴールドでGMT、、もうよだれ物だ。

パネライのゴールドモデルはなかなか数が出回っていません。

確かにゴールドの時計といえばやはり名門ロレックスに行く人が多い気がします。

確かに、ロレックスはすごいんです。

名前も実力も。

そこを敢えてパネライに行ってみたいじゃないですか。

パネリストとしては。

うまい!

それでこっちはルミノールのゴールドモデル。

このリューズガードがにくい。

なんでリューズにガードをつけようと思ったのかが気になります。

しかもこれいい味出してるんですよね。

ほんとに。

アクセントとというかもうこれパネライの代名詞になっています。

パネライの特徴は時計自体では魅力はロレックスに負けてる感じがしますが、

腕いつけた時にものすごい威力を発揮するというか。

他のブレスレットと合わせたりするとすごく良い。

けれるぅ!

すみませんw

まとめ

まとめるとですね、パネライの人気がどんどん大きくなっています。

新作もどんどん出ていて、今のパネライはちょっとだけ昔のパネライとは違います。

ケースも小型化、薄型化していて、大きくてすごい存在感のパネライから、実用性の高いパネライへとシフトしています。

ゴールドモデルのルミノールもラジオミールも、もともと存在感があるところに18Kが使用されているところが好きで、

ゴールドの40ミリ以上の腕時計をしていると、人間である僕よりパネライの方が目立っちゃうんじゃないかと言う心配が出てくるところが好きなんですねw

今の薄いパネライよりも、大きくて分厚い存在と重量を楽しめるタイプの腕時計がこのパネライの良さですからね。

一度、18Kのラジオミールとかしたら、癖になっちゃいます。

あんまりしている人がいませんから、人と被らないところも良いでしょう。