ロレックス・ヨットマスターI,IIの種類

富裕層に向けて作られた海のデイトナこと、ヨットマスター。

ロレゾールと呼ばれるステンレスとゴールドとのコンビモデル。

ロレジウムはプラチナとステンレスのコンビモデル。

ロレゾールはデイトナやデイトジャストにも存在しますが、

ロレジウムはヨットマスターだけなので、ロレジウムといえばヨットマスターの代名詞的な意味合いをすることがあります。

1. ヨットマスターI

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と、こんな感じでヨットマスターIだけでもこれだけのモデル展開がされています。

ご存知ヨットマスターは富裕層をターゲットにした腕時計。

ステンレスのみのモデルがありません。

ゴールド、ゴールド+ステンレス、プラチナ+ステンレス

の3パターンで展開されている。

最近では新たにダークロジウムなる素材を開発し、ヨットマスターIIのコレクションにかっこいいモデルが加わった。

2. ヨットマスターII

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とまあこれだけの種類がヨットマスターIIにも存在します。

なかでも新し目のRef.116622 ダークロジウムは手に入りにくい大人気モデルで、

店頭からもすぐに姿を消すというポピュラーなヨットマスターです。

確かにかっこいい。。

新たな素材で展開されたヨットマスターII。

ロレックスにとっては新たな素材を作り出すことはいとも簡単らしい。

僕はゴールド系で何かまた新しい素材を作ってくれたらなと思ってる。

エバーローズゴールドのような衝撃的な素材を。