ロレックス・今日はデイトナとデートな?・Ref.116515LNと新型デイトナRef.116500LN

まず謝らせてください。

タイトルのことをw

デイトナを持っている人ならわかると思いますが、デイトナを一度、腕にすると手放したくなくなります。

デイトナを持っている人はデイトナの大ファンでデイトナにやられた人がほとんどだと思います。

デイトナをいつも腕にしていたくなるんです。

それこそデートです。

デイトナトデートナンデス。

腕時計は財布や携帯と同じくらい旅のお供になっているんです。

そして、旅に欠かせないのが車。

高級車だとデイトナも車もお互いに映えます。

ホテルでチェックインの際にフロントで垣間見えるデイトナの輝き。

レストランでもカフェでもバーでもどこでもデイトナが合うんです。

デイトナトデートナンデス。

ということで今日は僕が大好きなデイトナのRef16515LNについてちょっと。

まずは動画をご覧あれ、

このチョコレートベゼルが載ったピンクゴールドのケースが特徴のデイトナ、

『Ref.116515LN』

このデイトナは現在では新型デイトナが登場したので、

一応旧型の派生バージョンとなります。

名機Cal.4130を載せたクロノグラフで、

安定性と精度で時計の完全体の域に達している。

ロレックスが生み出したピンクゴールドのケースに黒のレザーストラップがとても映える。

ねじ込み式リューズとプッシュボタンで高い防水性も保持し、機能性も最高。

このモデルにはいろいろなバリエーションが存在し、

文字盤やインダイヤルのカラーリングやインデックスの種類などで数々の組み合わせを作り出しているが、

僕は基本的にデイトナにはバーインデックスであってほしい。

文字盤の色はあまり気にしないが、

ロレックスにはローマンインデックスやアラビア数字は正直あまり似合わない。

と、結局僕の感想になってしまったが、

このピンクゴールドのデイトナならいつだって抱きしめたいくらいだw

まとめ

まとめると、やっぱりデイトナは男のロマンだと比喩されるように、どんな男性でも拒否できない魅力があるんですよね。

実際僕はクロノグラフよりのノンクロノグラフの方が好きだし、デイトナだったらチェリーニの方が圧倒的に好きなんですが、デイトナだったら全然文句なしですw

それがピンクゴールドなら、なおさら。

デイトナにはそれくらいの魅力があるんですね。

社会的にもデイトナなら高いステータスを誇示できるし、女性でも知らない人が少ないのがデイトナですからね。

モテウォッチとしては十分すぎるほどの1本です。

ロレックスなら知らない人がいないというのもかなりのメリット。

その中で一番知名度が高いデイトナをもっているというのはそれだけでも大きなアドバンテージですからね。